たまに軽い病気をすることによって健康のありがたみがわかるし、気をつけようという気持ちになる。

病気を寄せ付けない!健康でいるために心がけたいこと

病気を寄せ付けない!健康でいるために心がけたいこと
病気を寄せ付けない!健康でいるために心がけたいこと

たまの病気は健康のありがたさがわかるいいきっかけ

特に問題なく、子供を2人出産して私も子供達も健康で毎日過ごしています。
しかし冬になると色々な病気が流行るのはしょうがないのですが、今年も主人以外子供2人と私がインフルエンザにかかりました。
上の子が学校でインフルエンザにうつってきて、私にうつり、下の子にうつったという感じです。

子供達は初めてのインフルエンザで、私は10年以上ぶりのインフルエンザでした。
もちろん子供が産まれてから毎年予防接種は受けているのですが、さすがに10年以上ぶりのインフルエンザはきつかったです。

子供達はタミフル服用で1日ちょっとで熱が下がったのですが、私は下がるまで2日かかりました。
そんなに熱は高くなかったのですが、節々と頭の痛さに動けない2日間でした。

そしてまた、冬に上の子は幼稚園で3年間連続でノロウィルスにかかってきました。
私も3年前にかかり、下の子もロタウィルスに2年前にかかっています。
幼稚園で流行りだすと途端に広まるのでしょうがないのですが、とにかくこの胃腸系の病気は本当に大変です。

特に小さいとあっちこっちで吐くし、布団は何枚捨てた事かというぐらいです。

インフルエンザは辛くてもひたすら寝ていればいいけど、この胃腸系は処理も大変だからいやだよねと母親同士でよく話しています。
でも今年、インフルエンザにかかって、やはり健康であることのありがたさを痛切に感じました。
いつも健康であることはとてもいいことですが、たまにこういう病気をすることによってありがたみがわかるし、気をつけようという気持ちになるからです。

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